ベンチシート
ベンチシートとは、公園のベンチのように左右つながった長椅子状のシートを指す。コラムシフトの車種に見受けられる。前席がベンチシートのクルマは運転席と助手席との間に仕切りがないため、カップルに人気。
トヨタ bB
まるでクラブのような個性的なインテリア
標準スタイル(S、Z、Z Lパッケージ)とエアロスタイル(エアロパッケージ、エアロGパッケージ)という2つの外観を用意した。標準はグリルやバンパー、リアコンビランプなどを変更しシンプルな仕上がりに。一方のエアロはこれまでの大胆なデザインを踏襲した。(2008.10)bBの人気中古車
日産 キューブ
“ピースフルデザイン”でさらに個性を進化
ボディカラーが、新色ビームグレー(P)、サファイアブラック(P)を含む全10色の設定になった。また、カーウイングスナビゲーションシステムに、カーブや下り坂などでエンジンブレーキをかけるなどの制御を行う、ECOモード/ナビ協調制御機能(FF車にオプション設定)を追加。(2009.10)キューブの人気中古車
ホンダ モビリオスパイク
ガレージがイメージのコンパクトカー
フロントバンパー、ヘッドライト、リアコンビネーションライトのデザインを変更。アレルフリー脱臭フィルターなどの装備に加え、クリーン性能も「平成17年排出ガス基準75%低減レベル」を達成。(2005.12)モビリオスパイクの人気中古車
eKワゴンの人気中古車
マツダ AZ-ワゴン
使い勝手はもちろん快適性もさらに向上
スズキの人気軽ハイトワゴン、ワゴンRのOEM供給を受けてマツダで販売されるのがAZ-ワゴン。中央にバーを配したグリルなどが異なるだけで、基本的な装備や仕様はワゴンRとほぼ同じ。スケルトンクローム仕様のグリルをもつ外観と、黒基調にシルバーやイルミネーションで演出された室内の、個性的なワゴンR スティングレーのOEMモデル、カスタムスタイルも用意される。新プラットフォームなどにより室内はさらに広くなり、室内長は旧型から105mm拡大。前後の乗員距離は140mm拡大している。静粛性も向上され、リアフロアをフラットでステップとフロアの段差をフラットとするなど、快適性も配慮。もちろん、シートアレンジや豊富な収納などの使い勝手もさらなる進化をとげた。(2008.9)AZ-ワゴンの人気中古車
ダイハツ ソニカ
軽で快適なロングツーリングを可能とした
一部改良を受け、外観はフロントグリルを変更、バンパー下部を黒からボディ同色とした。RSとRSリミテッドはサイドストーンガードも同色となった。室内はシート表皮を変更。さらにインパネとドアトリムの色をグレーから黒としている。(2007.8)ソニカの人気中古車
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