アルトワークスのクルマ詳細
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アルトワークスのスペック (アルトワークスの燃費を見る)
| 新車価格 | 94.4万円〜122.2万円 | ボディタイプ | ハッチバック | 駆動方式 | FF/4WD |
|---|---|---|---|---|---|
| 中古車価格 | 6万円〜108万円 | 乗車定員 | 4 | 排気量(cc) | 657〜658 |
アルトワークスのフルモデルチェンジ一覧
4WD+ターボが生み出すパワフルな走り
初代アルトワークスは2代目のアルトをベースにパワフルな直3インタークーラーターボとフルタイム4WDを搭載。大型エアダムバンパーに丸型フォグランプを装着し高性能を象徴した。3代目アルトをベースとするこのモデルからは、専用の丸目2灯マスクを与えられてその存在感を大幅にアップ。エンジンフードの大きなエアインテークバルジ、大型フロントエアダムの四角いフォグランプなどがワークスらしいスポーティムードを演出している。グレードは、DOHCターボのワークスRS系とSOHCターボのワークスS系。後にモータースポーツ用ワークスRが発売された。(1990.2)
走りのパフォーマンスはスポーツカーに匹敵
初代以来、常に軽スポーツの雄としてその存在感を高めてきたアルトワークス。軽自動車最高の64psターボエンジンと4WDを組み合わせたほとんど非常識なパフォーマンスは、信号ダッシュで勝てるスポーツカーがほとんど見当たらないほどすさまじかった。この4代目アルトベースのワークスには、後にカプチーノの後期モデルにも搭載されたアルミ製直3DOHCターボエンジンを搭載。一部グレードでは軽自動車初の16ビットマイコンによるコンピュータ制御を行うなど、軽カーとしての性能を極限にまで高めていた。(1994.11)
贅沢なパーツを奢ったスポーツモデル
コストパフォーマンスに優れたアルトをベースにしたスポーツモデルがアルトワークス。アルトとはコンセプトが異なり、走りを磨くために様々な贅沢なパーツが装着されている。1998(H10)年に登場した最終型のアルトワークスは、丸型ヘッドランプ(マルチリフレクター)を採用するとともに専用エアロパーツ、本格バケットシートと黒基調の内装でスポーティな印象に。エンジンは新開発のDOHCターボVVT(可変バルブタイミング)、DOHCターボ、Siターボ(SOHC6バルブターボ)を用意。全車にフロントベンチレーテッドディスクブレーキを採用し、制動力を向上させている。(1998.10)
アルトワークスの中古車(相場表)
この見慣れたワークス!このこだわりのワークスの魅力がわかるあなたは結構なマニアですね!
コックピットに座って独特のワークスサウンドを満喫出来るのは そう!そこのあなたですよ!
走りのアシスト!トータルバランスを決めてくれる立役者です!
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まるでF1のようなコックピット(笑)おおげさですかね!バケットシートもついて走るのには最高です☆
これが調整式バケットシートです☆ホールド性抜群で乗り心地も良いですよ!!
フロントマスクも精悍です・車高が低いためにかなりかっこよく仕上がっております☆
660 RS/R 4WD
| 走行距離 | 8.2万Km |
|---|---|
| 車検 | H21.6 |
| 地域 | 北海道 |
29万円(消費税込)
(支払総額 35万円)
サトウエンジニアリングサービス
北海道石狩市樽川3条3丁目51番地