ファミリアセダンのクルマ詳細
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ファミリアセダンのスペック
| 新車価格 | 94.7万円〜204.4万円 | ボディタイプ | セダン | 駆動方式 | FF/4WD |
|---|---|---|---|---|---|
| 中古車価格 | 3万円〜108万円 | 乗車定員 | 5 | 排気量(cc) | 1323〜1998 |
ファミリアセダンのフルモデルチェンジ一覧
セダンならではの居住性を確保
先代同様、3ドアハッチバック、4ドアセダン、5ドアハッチバックの3モデルが用意されている。この3車はそれぞれキャラクターが異なっており、外観の違いはもちろんホイールベースを2サイズ設定するなど、独自色が強められているのが特徴だ。エンジンは直4SOHCが1.3Lと1.5L、直4DOHCが1.5Lと1.6L、さらに1.7Lのディーゼルを設定。ミッションは5MTと4ATだが、1.3Lのみ4MTと3ATになる。駆動方式はデビュー時点ではFFのみだったが、1989(H1)年8月にフルタイム4WDモデルが追加された。(1989.2)
コンパクトながらラグジュアリィなセダン
マツダの中心車種となるファミリアのセダン。8代目はこれまでのヨーロピアンテイストから一転、豪華さを取り入れた日本的なコンパクトセダンとなった。ホイールベースと全長を延長したことで居住空間とラゲジスペースが大幅に拡大しており、特にヘッドクリアランスやレッグスペースは2Lクラスのセダンを大きく凌ぐほどの広さを実現している。エンジンはすべて直4のDOHCで、1.5L、1.8Lの2種類。ミッションは5MTと4ATでFFと4WDモデルが用意されている。運転席&助手席エアバッグやABS、前輪ビスカスLSDはオプション設定となっている。(1994.6)
シンプルなコンサバ系セダン
長年マツダの主力車種であったコンパクトカー、ファミリアのセダンモデル。この9代目は、これまでのようなパーソナルユースを強く意識したものではなく、コンサバなデザイン、性能の4ドアセダンになってしまった。ボディは全長を短くしながらもロングホイールベースの採用、エンジンのコンパクト化により取り回し性を向上させつつ、室内空間、ラゲージルームともに拡大。セダンらしい高い実用性を確保した。エンジンすべて直4で1.3LのSOHCから、1.5LのDOHC、さらに2Lのディーゼルまでラインナップ。ミッションは5MTと4ATで4WDモデルも設定する。(1998.6)
ファミリアセダンの中古車(相場表)
当店HP http://homepage2.nifty.com/auto-yoshizaki/
近畿2府4県+三重県遠隔地登録無料。全国納車もOK
練習用でも業務用でもOKです。もちろんメインの1台でも問題無しです。
今や常識のCDデッキ。ダブルエアバック&ABSも装備してます。キーレスも装着済み。
横から見ると室内の空間を広く取っているのが分かりますね。
シートもとても良い状態です。へたりや染みはありませんよ。
トランクも奥行きがあって、しかも6:4分割で使い勝手もいいですね。