シルビアのクルマ詳細
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シルビアのスペック
| 新車価格 | 152.6万円〜284.7万円 | ボディタイプ | クーペ | 駆動方式 | FR |
|---|---|---|---|---|---|
| 中古車価格 | 9万円〜379.8万円 | 乗車定員 | 4 | 排気量(cc) | 1809〜1998 |
シルビアのフルモデルチェンジ一覧
美しさだけじゃなく走りも楽しいスペシャリティクーペ
先代のS12はアメリカンな雰囲気を感じさせるマッチョなスタイルだったが、5代目となるS13は一転して曲面を重視したスタイリッシュなスタイルとなった。また、小型軽量かつコンパクトなボディ、FRレイアウト、新開発のマルチリンクサスペンションを採用するなど、走りの面でも高いポテンシャルをもつ。グレードは全部で3タイプ。1.8Lの直4ターボエンジンを搭載するK’s、1.8Lの直4を搭載するQ’s、J’sという構成。4輪操舵システム“ハイキャスII ”、リアビスカスLSD、“4WAS”など、走りを重視するユーザー向け装備も充実している。(1988.5)
性能向上を目指し3ナンバーサイズに移行
大ヒットした先代S13シルビアのコンセプトを受け継ぎ、さらにパフォーマンスの向上を目指して開発されたS14型シルビア。ボディは全幅を拡大して3ナンバーサイズとすると同時に、曲げ方向&ねじり方向の剛性が大幅に高められている。スーパーハイキャスの電動化、ブレーキキャパシティの向上、足回りの最適化などが行われた。また、エンジンは先代と同じ2L直4を搭載するが、最高出力はターボが220ps、自然吸気は160psと出力の向上が図られている。ミッションは5MTと電子制御タイプの4AT。運転席&助手席SRSエアバッグなど安全装備も採用された。(1993.10)
5ナンバーサイズへダウンサイジング
先代の大型化による不評の反省から、7代目となるシルビアは5ナンバーサイズへ回帰。コンパクトでスタイリッシュなクーペ、というキャラクターを打ち出した。搭載されるエンジンは165ps(AT車は160ps)の2Lの直4DOHC。こちらには5MTと4ATが、また250ps(AT車は225ps)のインタークーラー付きターボには6MTと4ATが用意される。足回りは基本的に先代のS14と同形式ではあるが、ボディ剛性の大幅な向上に加えブレーキシステムの強化、一部にスポーツチューンドサスペンションやヘリカルLSDを採用するなど、FRとしての走りの良さに一層の磨きがかけられた。(1999.1)
シルビアの中古車(相場表)
ナント走行タッタの25000キロ。
新車からの全記録簿有り。
屋内保管。
内外装もバッチリ綺麗です。
FJ20エンジンも当たりがついたころです。ホームページ www.njs.info
2.0 RS-X 5MT 修無
| 走行距離 | 2.5万Km |
|---|---|
| 車検 | 車検無 |
| 地域 | 京都府 |
89万円(消費税込)
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