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アメリカ車:シボレー

最近発売されたシボレーのクルマ

シボレー タホ

発売時期:2008年02月〜

シボレー タホ

最もアメリカンなフルサイズSUV全長が5m超のフルサイズアメリカンSUV。2007(H19)年にモデルチェンジし、1995(H7)年にブレイザーから改名された初代より数えて3代目となる。外観はシボレーブランドの“ボウタイ”を配したフロントに、アメリカンな印象の丸みをもったフルサイズボディ。ソファのようにゆったりとシートが配置される広い室内。ベーシックなLSが前席ベンチシートの9人乗り、上級モデルのLTは独立シートで8人乗りとなる。走行状態に応じて8気筒から4気筒に切り替え燃費を向上させる機能をもつ5.3LのV8エンジンを搭載。4ATと組み合わせられる。また、カーテンエアバッグ、不安定な走行を回復させるスタビリティトラックシステムなど安全装備も充実する。(2008.2)

シボレー HHR

発売時期:2006年12月〜

シボレー HHR

レトロモダンなアメリカンコンパクトクロスオーバー2005(H17)年に本国で登場したHHR。ライバルはクライスラーPTクルーザーだ。フロントボンネットや前後オーバーフェンダーなどの特徴的なエクステリアデザインは、ユーティリティビークルの元祖といわれる同社の1949(S24)年のサバーバンをモチーフに、現代風にアレンジしたもの。クロームパーツをアクセントにしたインパネなど、インテリアはレトロモダンなスタイル。安全装備も充実しており、助手席の乗員を大人、子供、チャイルドシートを認識するデュアルステージ・フロントエアバッグとサイドカーテンエアバッグを採用した。荷室の大きさがライバルにはない魅力で、5名乗車時で638L、後席を倒すことで1634Lにまで拡大する。(2006.12)

シボレー オプトラワゴン

発売時期:2005年02月〜

シボレー オプトラワゴン

韓国製のシボレーブランド車スズキがGMとの提携の中で韓国のGMDAT(GMデーウ)の生産するオプトラをシボレーブランド車として輸入・販売することになった。全長が4580mmという比較的コンパクトなサイズのステーションワゴンながら、ワイドボディによって3ナンバー車となる。ヨーロッパでデザインされた外観はスポーティな印象が強い。ワゴンらしい十分な広さのあるラゲージスペースにはトノカバーやパーティションネットなどが用意されて使い勝手を確保している。エンジンはGMオーストラリアのホールデン製。2Lの直4DOHCエンジンは4速ATと組み合わされる。(2005.2)

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シボレー - Chevrolet GMグループの屋台骨を支える中心車であり、コルベットやカマロといったスポーツカーの冠でもあるシボレーは、GMの創始者ウィリアム・クラーポ・デュラントと技術者のルイ・シボレーの出会いによって生まれたブランドである。デュラントはシボレーにプロトタイプの設計を依頼。シボレーはそれに応え、クラシック・シックスと呼ぶシボレー車を開発する。これが市販化されてヒットし、GMは企業規模を大幅に拡大した。これ以後、シボレー車はGMブランドのイメージリーダーに成長していった。

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