ファミリアセダン vs eKワゴン
マツダ
ファミリアセダン- 新車価格
- 94.7万円〜204.4万円
- 中古車価格
- 3万円〜108万円 /中古車相場表を見る
- 最高出力(馬力)
- 58〜180
- 最小回転半径
- 4.8/5.1/5.2/5.4/4.9
- 燃費
- 20 /モデルチェンジ毎の燃費を見る
- 排気量(cc)
- 1323〜1998
- 乗車定員
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1775×1385×1145 /他
三菱
eKワゴン- 新車価格
- 90.3万円〜124.3万円
- 中古車価格
- 19万円〜112万円 /中古車相場表を見る
- 最高出力(馬力)
- 50
- 最小回転半径
- 4.4
- 燃費
- 21.5 /モデルチェンジ毎の燃費を見る
- 排気量(cc)
- 657
- 乗車定員
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1830×1220×1280 /他
| 比較の多い車種 | ||
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ファミリアセダン (1998年〜2003年)一覧
生産期間:2002年09月〜2003年08月 ラインナップを整理しグレード体系を一新 1.3Lおよび1.5Lの可変バルブタイミング機構を搭載したエンジンが廃止となった。その結果FFは1.5L と2001(H11)年12月に追加された2L、4WDは1.5Lのみとなった。(2002.9) 生産期間:2000年10月〜2002年08月 内外装の変更と操作性の向上 ボディ剛性を高めたほか、サスペンションやパワステのセッティングを見直し、操縦性と乗り心地を向上させた。エクステリアは新デザインのバンパーや5角形グリルを採用したほか、インテリアはグレードによって異なる3タイプが設定された。(2000.10) 生産期間:1999年08月〜2000年09月 内外装の変更と装備を充実 フロントグリルや内装パーツのメッキ化、新デザインメーターの採用などにより内外装をリフレッシュ。EBD(電子制御制動力分配システム)付きABSを全車に標準としたほか、6:4分割可倒式シートの採用など、快適装備や安全装備が充実した。(1999.8) 生産期間:1998年06月〜1999年07月 シンプルなコンサバ系セダン 長年マツダの主力車種であったコンパクトカー、ファミリアのセダンモデル。この9代目は、これまでのようなパーソナルユースを強く意識したものではなく、コンサバなデザイン、性能の4ドアセダンになってしまった。ボディは全長を短くしながらもロングホイールベースの採用、エンジンのコンパクト化により取り回し性を向上させつつ、室内空間、ラゲージルームともに拡大。セダンらしい高い実用性を確保した。エンジンすべて直4で1.3LのSOHCから、1.5LのDOHC、さらに2Lのディーゼルまでラインナップ。ミッションは5MTと4ATで4WDモデルも設定する。(1998.6) |
マイナーチェンジ 一覧 |
eKワゴン (2006年〜)一覧
生産期間:2006年09月〜 正常進化した人気のトールボディ軽自動車 2006(H18)年9月、2代目eKワゴンが発表された。初代が人気モデルだっただけに、基本的にはキープコンセプトだが、2代目では左側リアドアに電動スライドドアを採用して利便性を高めている(MとGにはメーカーオプション)。セミトールパッケージと呼ばれるエクステリアデザインは立体駐車場にも入る高さと大きなガラス面が特徴で、ドライバーからの視界は360度良好だ。ダッシュボード中央に置かれたシンプルなメーター。センターコンソールに各種操作系がまとめられた。初代と同じく、日産にOEM供給される。エンジンは直3で、これに組み合わされるミッションは5MT、3AT、4ATの3タイプ。スポーティなエクステリアのeKスポーツも用意される。(2006.9) |
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