最新クルマニュース米国の新車初期品質調査でレクサスが12年ぶりにトップ陥落

クルマニュース

米国の新車初期品質調査でレクサスが12年ぶりにトップ陥落

(2006/06/22)

レクサス ポルシェ ヒュンダイ

自動車の顧客満足度調査を行っているJ・D・パワーアジア・パシフィックは、2006年版米国新車初期品質調査を発表した。調査は新車購入後90日間の100台当たりの不具合指摘をブランドごとにカウントするもの。2006年モデルを購入した米国の消費者、6万3607人による回答を集計した。昨年まで11年連続でトップを続けていたレクサスは2位に後退。レクサスはセグメント別のランキングで、市場投入している全てのセグメント部門で1位を獲得したが、ポルシェの数値のほうが若干上回った。また韓国のヒュンダイが初めてベスト3入りしている。

このニュースの評価

このニュースは役に立った

ブログ・HP用のタグ

newstag

アクセスランキング

評価ランキング

ページトップへ戻る

カタログランキングニュース車比較国別燃費サイトマップご利用にあたってプライバシーポリシーリンクポリシーお問合せ

トヨタ日産ホンダマツダスバル三菱レクサススズキダイハツメルセデス・ベンツフォルクスワーゲンBMWボルボ