新車のことならカーセンサーラボnavi最新クルマニュースニュース一覧TOYOTA、マークXを一部改良ならびに特別仕様車を発売 / navi

クルマニュース

TOYOTA、マークXを一部改良ならびに特別仕様車を発売 / navi

(2014/09/03)


TOYOTAは、マークXを一部改良するとともに、特別仕様車250G“Yellow Label(イエローレーベル)”、250G Four“Yellow Label”、250G“Sパッケージ・Yellow Label”を設定し、全国のトヨペット店(東京地区は東京トヨタでも販売)を通じて、9月1日に発売した。

マークX特別仕様車 マークX特別仕様車 250G“Yellow Label”(2WD)
マークX特別仕様車  250G“Sパッケージ・Yellow Label”(2WD) <オプション装着車> マークX特別仕様車 250G“Sパッケージ・Yellow Label”(2WD) <オプション装着車>

今回の一部改良では、PREMIUM、PREMIUM Fourの内装色・シート表皮にスタイリッシュなブラックを追加したほか、インテリジェントパーキングアシスト(イージーセット機能&駐車空間認識機能付)のオプション設定を250G、250G Fourにも拡大した。

特別仕様車は、250G、250G Fourをベースに、上質感とインパクトをあわせ持つカラーデザインをテーマとしている。外板色には特別設定のアウェイクンイエローを含む全4色を設定。内装色にはイエローとブラックの2色を設定したほか、シート表皮(専用ファブリック*1)や本革巻きステアリングホイールなどにイエローステッチをあしらい、上質でスポーティな仕様とした。

【特別仕様車の概要】

特別仕様車250G“Yellow Label”、250G Four“Yellow Label”、250G“Sパッケージ・Yellow Label”
■外板色
▽ アウェイクンイエロー(特別設定)
▽ ホワイトパールクリスタルシャイン(オプション設定)
▽ ブラック
▽ シルバーメタリック
■内装色 ×シート表皮
▽ イエロー×イエロー(専用ファブリック)
▽ ブラック×ブラック(専用ファブリック)
■上記以外の主な特別装備
▽ 専用ストライプ柄ピアノブラックパネル
・ センターコンソール/ドアスイッチベース/インストルメントパネル
▽ イエローステッチ
・ インサイドドアグリップ/本革巻きステアリングホイール<かがり縫い>/シフトブーツ/フロントコンソールボックスリッド/シート
▽ ピンキッシュゴールド加飾
・ ステアリングベゼル/パドルシフト*2/シフトノブ/シフトベゼル/センターコンソール縦柱/グローブボックスオーナメント/ヒーターコントロールパネル/メーターリング
▽ アルミホイール : スーパークロムメタリック塗装
▽ ステンレス製ドアスカッフプレート(フロント車名ロゴ入り/イエロー)
▽ ドアトリム : ソフトレザー
▽ フロントシート(運転席8ウェイパワー) : 助手席4ウェイパワー機能
▽ スマートエントリー&スタートシステム : 専用スマートキー2本
▽ スーパーUVカットガラス(フロントドア/撥水機能付)
▽ クルーズコントロール


【メーカー希望小売価格】

(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)
■250G:2,509,715~3,075,429
■250G Four:2,747,315~3,014,743
■350S:3,702,857
■PREMIUM:3,003,428
■PREMIUM Four:3,241,028
■PREMIUM:4,011,429

【特別仕様車 メーカー希望小売価格】

(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)
■マークX 特別仕様車250G“Yellow Label”:2,883,600
■マークX 特別仕様車250GFour“Yellow Label”:3,121,200
■マークX 特別仕様車250G“Sパッケージ・Yellow Label”:3,142,800



マークX車両情報はこちら : http://toyota.jp/markx/
マークX特別仕様車車両情報はこちら : http://toyota.jp/markx/yellow/

クリックでタグの選択
最新ニュース
【試乗】新型 メルセデス・ベンツ CLA|二度見不可避! モデルチェンジでさらに洗練されたモダンクーペ(2020/02/21)
【試乗】新型 スズキ ハスラー|新開発エンジン&CVTで他の追随を許さないほどに完成されたクロスオーバーSUV軽(2020/02/17)
【発掘! あの頃の試乗レポート Vol.4 】1989年 日産 スカイラインGT-R|280ps、36.0kg-mの圧倒的なパワー!!180km/hにわずか15秒台で突入する(2020/02/17)
【発掘! あの頃の試乗レポート Vol.3 】1990年 三菱 GTO|280馬力を生かす4WDの走りが魅力!(2020/02/16)
【発掘! あの頃の試乗レポート Vol.2 】1990年 日産 パルサーGTI-R|超パワフルなのに安定した走り やはり230馬力はハンパじゃない(2020/02/16)

アクセスランキング

1
keep
【試乗】新型 ダイハツ ロッキー/トヨタ ライズ|狭い道や駐車がラクラクのコンパクトSUV(2019/12/17)
2
keep
【試乗】新型 トヨタ カローラツーリング|バンのイメージを払しょくするスポーツワゴン(2019/11/17)
3
keep
【試乗】新型 ホンダ ヴェゼル モデューロX|カスタマイズパーツによるさらなる進化を感じるヴェゼル(2020/01/19)
4
up
【試乗】新型 マツダ CX-30|デザインの考え方には疑問が残るが、スポーティながらも奥ゆかしさを感じるモデルだ(2019/12/06)
5
down
【試乗】新型トヨタ ヤリス(プロトタイプ)|TNGAプラットフォームの中で最も優秀! トヨタらしい自動車づくりを感じた一台(2019/12/16)
6
up
【試乗】新型 マツダ MAZDA3ファストバック スカイアクティブX|ATは「上品さ」、MTは「楽しさ」。それぞれ異なる性格をもつモデルだ(2020/01/06)
7
up
【試乗】新型 スズキ ハスラー|新開発エンジン&CVTで他の追随を許さないほどに完成されたクロスオーバーSUV軽(2020/02/17)
8
down
【試乗】新型 メルセデス・ベンツ GLE|走り、積載性、高級感を高次元でかなえるハイパフォーマンスSUV(2020/02/09)
9
down
【試乗】新型 スバル XV|成熟が期待できるプラットフォームだけに、さらに先のマイナーチェンジも楽しみなモデル(2020/01/03)
10
down
【試乗】ボルボ V40クロスカントリー|惜しまれつつも生産終了となったが、コンパクトモデルの中で最もプレミアムなモデルだと再認識した(2019/12/08)
ページトップへ戻る

お問合せプライバシーポリシー利用規約サイトマップ

CSLNV027