新車のことならカーセンサーラボnavi最新クルマニュースニュース一覧軽自動車「ACTY(アクティ)」/「VAMOS(バモス)」シリーズを一部改良し発売 / navi

クルマニュース

軽自動車「ACTY(アクティ)」/「VAMOS(バモス)」シリーズを一部改良し発売 / navi

(2015/03/26)

Hondaは、実用車としての使いやすさや力強い走りで好評を得ている軽商用車「ACTY(アクティ)」シリーズ(「アクティ・トラック」「アクティ・トラック特装車」「アクティ・バン」)、軽乗用車「VAMOS(バモス)」シリーズ(「バモス」「バモスホビオ」)を一部改良し、アクティ・トラック、アクティ・バン、バモスシリーズを3月19日(木)、アクティ・トラック特装車を4月16日(木)に発売します。

●「アクティシリーズ」の主な変更点
・燃費を18.4km/L※1(JC08モード)に向上
・アクティ・トラックに新色であるナイトホークブラック・パールを追加
・アクティ・トラック TOWNに、IRカット<遮熱>/UVカット機能付きフロントウインドウガラス、IRカット<遮熱>/スーパーUVカットフロントドアガラス、ハーフシェイド・フロントウインドウガラス、防眩ルームミラーを標準装備
・アクティ・トラック SDX、ATTACKに2スピーカーを標準装備

●「バモスシリーズ」の主な変更点
・燃費を17.6km/L※2(JC08モード)に向上
・バモスシリーズに新色であるプレミアムスターホワイト・パール追加
・バモスシリーズにEBD(電子制御動力配分システム)付ABSを標準装備
・バモスホビオ Gに、ワイパブルマットを標準装備

※1 アクティ・トラック TOWN、SDX、STDの2WD 5MT車(国土交通省審査値)
※2 バモス ホビオ Proの2WD 5MT車(国土交通省審査値)

アクティ・トラック TOWN(2WD/3AT)

バモス G(4WD/4AT)


●販売計画台数

(国内・月間)
アクティ・トラック  1,500台
アクティ・バン  500台
バモスシリーズ合計  300台

●全国メーカー希望小売価格
アクティ・トラック(消費税込み)
STD:790,000円
SDX:830,000円~959,600円
ATTACK:990,000円
TOWN:1,050,000円~1,179,600円
※3 UL/UR:ウルトラロー/ウルトラリバース・ギア+リアデフロック

アクティ・トラック特装車<パワフルシリーズ、フレッシュデリバリーシリーズ>(消費税込み)
▼パワフル
ダンプ:1,164,800円~1,445,600円
リフター:1,348,400円~1,478,000円
▼フレッシュ デリバリー
冷凍R型:1,823,600円~2,059,040円
保冷4型:1,413,200円~1,648,640円
保冷5型:1,348,400円~1,478,000円
ドライT型:1,240,400円~1,370,000円
ドライU型:1,283,600円~1,413,200円
※ 価格には、保険料、税金(消費税を除く)、登録などに伴う費用は含まれません
※ 自動車リサイクル法の施行によりリサイクル料金が別途必要。リサイクル料金は、リサイクル預託金(シュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類のリサイクルなどに必要な費用、情報管理料金)および資金管理料金の合計金額
※ アラバスターシルバー・メタリック、ナイトホークブラック・パールは21,600円(消費税8%込み)高

アクティ・バン消費税込み
SDX:1,150,000円~1,355,200円
PRO-A:1,115,000円~1,244,600円
※ 価格には、保険料、税金(消費税を除く)、登録などに伴う費用は含まれません
※ 自動車リサイクル法の施行によりリサイクル料金が別途必要。リサイクル料金は、リサイクル預託金(シュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類のリサイクルなどに必要な費用、情報管理料金)および資金管理料金の合計金額

バモス(消費税込み)
G:1,320,000円~1,514,400円

バモスホビオ(消費税込み)
G:1,305,000円~1,499,400円
PRO:1,280,000円~1,474,400円
※ 価格には、保険料、税金(消費税を除く)、登録などに伴う費用は含まれません
※ 自動車リサイクル法の施行によりリサイクル料金が別途必要。リサイクル料金は、リサイクル預託金(シュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類のリサイクルなどに必要な費用、情報管理料金)および資金管理料金の合計金額
※ プレミアムミスティックナイト・パール、プレミアムスターホワイト・パールは32,400円(消費税8%込み)高

クリックでタグの選択
最新ニュース
【試乗】新型 メルセデス・ベンツ CLA|二度見不可避! モデルチェンジでさらに洗練されたモダンクーペ(2020/02/21)
【試乗】新型 スズキ ハスラー|新開発エンジン&CVTで他の追随を許さないほどに完成されたクロスオーバーSUV軽(2020/02/17)
【発掘! あの頃の試乗レポート Vol.4 】1989年 日産 スカイラインGT-R|280ps、36.0kg-mの圧倒的なパワー!!180km/hにわずか15秒台で突入する(2020/02/17)
【発掘! あの頃の試乗レポート Vol.3 】1990年 三菱 GTO|280馬力を生かす4WDの走りが魅力!(2020/02/16)
【発掘! あの頃の試乗レポート Vol.2 】1990年 日産 パルサーGTI-R|超パワフルなのに安定した走り やはり230馬力はハンパじゃない(2020/02/16)

アクセスランキング

1
keep
【試乗】新型 ダイハツ ロッキー/トヨタ ライズ|狭い道や駐車がラクラクのコンパクトSUV(2019/12/17)
2
keep
【試乗】新型 トヨタ カローラツーリング|バンのイメージを払しょくするスポーツワゴン(2019/11/17)
3
up
【試乗】新型トヨタ ヤリス(プロトタイプ)|TNGAプラットフォームの中で最も優秀! トヨタらしい自動車づくりを感じた一台(2019/12/16)
4
up
【試乗】新型 スズキ ハスラー|新開発エンジン&CVTで他の追随を許さないほどに完成されたクロスオーバーSUV軽(2020/02/17)
5
down
【試乗】新型 マツダ CX-30|デザインの考え方には疑問が残るが、スポーティながらも奥ゆかしさを感じるモデルだ(2019/12/06)
6
down
【試乗】新型 ホンダ ヴェゼル モデューロX|カスタマイズパーツによるさらなる進化を感じるヴェゼル(2020/01/19)
7
down
【試乗】新型 マツダ MAZDA3ファストバック スカイアクティブX|ATは「上品さ」、MTは「楽しさ」。それぞれ異なる性格をもつモデルだ(2020/01/06)
8
up
【試乗】ボルボ V40クロスカントリー|惜しまれつつも生産終了となったが、コンパクトモデルの中で最もプレミアムなモデルだと再認識した(2019/12/08)
9
down
【試乗】新型 メルセデス・ベンツ GLE|走り、積載性、高級感を高次元でかなえるハイパフォーマンスSUV(2020/02/09)
10
down
【試乗】新型 スバル XV|成熟が期待できるプラットフォームだけに、さらに先のマイナーチェンジも楽しみなモデル(2020/01/03)
ページトップへ戻る

お問合せプライバシーポリシー利用規約サイトマップ

CSLNV027