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【試乗】新型 レクサス RC F│“F”の象徴!限界走行性能の最大限に高めたレクサスのハイパフォーマンス・スポーツカーRC F / navi

(2019/06/27)


▲RC Fがマイナーチェンジし2019年5月に国内で発売開始。軽量化及び空力面の改良を中心に行い、スポーツ走行をより楽しめる運動性能を実現したRC F。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏によるサーキット試乗の模様をレポートする
▲RC Fがマイナーチェンジし2019年5月に国内で発売開始。軽量化・空力を中心に改良しスポーツ走行をより楽しめる運動性能を実現したRC F。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏によるサーキット試乗の模様をレポートする

コンセプトはずばり、レース育ちのスタイリングのRC F

Fを象徴するプレミアムスポーツクーペRC Fが進化したということで、静岡・富士スピードウェイに向かった。

今回のRC Fのマイナーチェンジはただのスタイルの焼き増しではなく、走りの性能向上に特化し「高い限界走行性能と、意のままに操る喜び」にこだわったという。

もう何年か前にマイナーチェンジ前のRC Fで本コースを走ったことがあるが、同じFシリーズのセダン、GS Fに比べるとスタビリティも高くハンドリングが良かった記憶がよみがえる。

開発サイドの並々ならぬ情熱により、空力性能を徹底的に向上したという説明を受けていると、我々の試乗時間が来た。

今回は、最上位モデルのRC F Performance package、カーボンを用いて軽量化を図ったモデルのRC F Carbon Exterior package、ベースモデルのRC Fの3タイプを試乗した。


▲Fのさらなる進化を体現したハイパフォーマンススポーツクーペRC F
▲Fのさらなる進化を体現したハイパフォーマンススポーツクーペRC F

RC F Performance package

まず初めに乗るのは、 “F”の持ち味である優れた走行性能を象徴するバージョンであるRC F Performance packageだ。

「高い限界走行性能」に対する開発陣のこだわりを鮮明に表す、今回新たに登場したモデルである。

速度リミッターの付いていない北米仕様のRC Fであり、レースに出場しているRC F GT3の空力パーツとデザインを公道モデルに再現した、RC Fにおいて最高峰の車に心が躍る。

スタートボタンを押し、エンジンをかけるとノーマルアスピレーションから奏でる成熟したV型8気筒ユニットは振動も少なくおとなしい雰囲気だ。

走行モードは最もスポーティなスポーツS+に初めから固定して出動し、滑らかにピットロードを抜けて1コーナー内側をギリギリで走る。


▲サーキットに並ぶRC F
▲サーキットに並ぶRC F

そこから徐々に速度を上げていくが、エンジンのレスポンスはすこぶる良い。

チタニウム製のマフラーの音色は澄んでいて良い音であり、エンジンが伸びやかに回転していることをすぐさま理解できる。

8速ATのシフトスピードは非常に速く、適切なパワーバンドにとどめておけることが可能で滑りも全くない。

低中速域の動きで重さを感じたことは、改善の余地がありそうだ。

しかし、ボディ剛性は以前よりも格段の向上があり、速度を上げるほど、空力パーツの恩恵によりぐっと重心が下がり剛性が上がる印象だ。


▲RC F Performance packageのみ固定式リアウイングを搭載している
▲RC F Performance packageのみ固定式リアウイングを搭載している

高速右コーナー区間の「トヨペット 100R コーナー」のコーナリングもとても安定している。

ヘアピンカーブからの300Rでは時速200kmを超える速度からブレーキングとなるが、とても落ち着いた挙動により、この車が見せかけだけの車ではないことを確信した。

モノブロックキャリパーとカーボンセラミックのブレーキの安定性は抜群、かつブレーキペダルの剛性も向上していることから微妙なコントロールが車に反映されやすい。

超高速コーナリングにおいても、カーブでのサスペンション設定も向上していることが感じ取れる。

ステアリングをほんの少し切る状態での挙動はふらつきもなく、新型RC Fの操縦安定感は好みの仕上がりだ。

最終コーナーからストレートを時速230km以上で通過したが、極限に近い安定性を感じることができる。

また、感想を隣に同乗した編集者に説明しても楽に聞こえるほど、静粛性が思いのほかよい。

一時、長いストレートを時速250kmで通過してみたがスタビリティは素晴らしく、ブレーキも絶えず安定しており素晴らしいパフォーマンスを展開してくれる。


▲RC F Performance packageの操縦安定性は格別である
▲RC F Performance packageの操縦安定性は格別である

RC F Carbon Exterior package

次に通常のRCFにエンジンフードなど専用カーボンパーツを装備した、RC F Carbon Exterior packageの試乗だ。

こちらのモデルは先ほどのPerformance packageに比べ、外観においても空力パーツとマフラーの違いがあるが迫力は申し分ない。

やはり本コースを走行するとコーナリング時の挙動と時速200km近い速度からのブレーキングに関しては、Performance packageに比べて劣るものの一般的なスタビリティは高い。

最上級の走りを追求しないのであれば、十分すぎるほどのパフォーマンスである。

乗り心地も良く、一般道でも適しているといえそうだ。


▲レースで培った機能をカタチにした、レース育ちのスタイリングを有する
▲レースで培った機能をカタチにした、レース育ちのスタイリングを有する

RC F

最後にベースモデルのRC Fに試乗する。

過度なエアロパーツもなくスッキリしたスタイリングで、上品なモデルといえる。

こちらも超高速領域でのパフォーマンスは、十分すぎるほど良い。

エアロダイナミクスもスポイラーなどを装着した先ほどの2モデルと比較しても、極限でなければ全然問題ない。

若干フルブレーキングでふらつくこともあったが、コントロール性は良い。

むしろすべてのバランスが整っていて、最も自然で通好みのベース車両である。

わかる人にはわかる仕様といえそうだ。

全体的にパフォーマンスは、素晴らしく進化した。

特に“Performance package”は限界が高いだけに、ATの性能をもう少し向上させるとさらにパフォーマンスが向上するに違いない。

ベース車両が良い故に最高仕様も良いとするという、まるでポルシェ 911のような雰囲気をもたらすハイパフォーマンスクーペがRC Fである。


▲レクサスRC Fは5L V8エンジンを搭載し、最大481ps、54.6kg-mを発生する(写真はRC F Carbon Exterior package)
▲レクサスRC Fは5L V8エンジンを搭載し、最大481ps、54.6kg-mを発生する(写真はRC F Carbon Exterior package)
▲写真はRC F Carbon Exterior package。ベースモデルのRCと“Carbon Exterior package”では従来比20㎏の軽量化を達成。さらに“Performance package”は70㎏大幅軽量化されている(写真はRC F Carbon Exterior package)
▲ベースモデルのRCと“Carbon Exterior package”では従来比20㎏の軽量化を達成。さらに“Performance package”は70㎏大幅軽量化されている(写真はRC F Carbon Exterior package)
▲フロントだけでなくリアバンパーにもエアアウトレットを配置し、リアホイール内の空気を排出している。このレクサス独自のエアウトレットにより抜群の接地感を実現する(写真はRC F Carbon Exterior package)
▲フロントだけでなくリアバンパーにもエアアウトレットを配置し、リアホイール内の空気を排出している。このレクサス独自のエアウトレットにより抜群の接地感を実現する(写真はRC F Carbon Exterior package)
▲上部を継ぎ目のない一枚革で覆ったステアリングホイールの断面に、握りやすい楕円形を採用している(写真はRC F Carbon Exterior package)
▲上部を継ぎ目のない一枚革で覆ったステアリングホイールの断面に、握りやすい楕円形を採用している(写真はRC F Carbon Exterior package)
▲表皮一体発泡成型によるヘッドレストー体のハイバックスポーツシートを採用。ホールド性と快適性を追求した(写真はRC F Carbon Exterior package)
▲表皮一体発泡成型によるヘッドレストー体のハイバックスポーツシートを採用。ホールド性と快適性を追求した(写真はRC F Carbon Exterior package) 文/松本英雄、写真/尾形和美

【試乗車 諸元・スペック表】
●レクサス RC F パフォーマンスパッケージ

型式 5BA-USC10 最小回転半径 5.4m 駆動方式 FR 全長×全幅×全高 4.71m×1.85m×1.39m ドア数 2 ホイールベース 2.73m ミッション 8AT 前トレッド/後トレッド 1.56m/1.56m AI-SHIFT - 室内(全長×全幅×全高) 1.84m×1.52m×1.12m 4WS - 車両重量 1720kg シート列数 2 最大積載量 -kg 乗車定員 4名 車両総重量 1940kg ミッション位置 フロア 最低地上高 0.13m マニュアルモード ◯ 標準色

ホワイトノーヴァガラスフレーク、ソニックチタニウム、グラファイトブラックガラスフレーク

オプション色

ラディアントレッドコントラストL、ヒートブルーコントラストレイヤリング、ネープルスイエローコントラストL

掲載コメント

※G-Linkは初度登録から3年間無料

エンジン型式 2UR-GSE 環境対策エンジン H30年基準 ☆☆☆☆ 種類 V型8気筒DOHC 使用燃料 ハイオク 過給器 - 燃料タンク容量 66リットル 可変気筒装置 - 燃費(10.15モード) -km/L 総排気量 4968cc 燃費(WLTCモード) 8.5km/L
└市街地:5.3km/L
└郊外:9km/L
└高速:11km/L 燃費基準達成 - 最高出力 481ps 最大トルク/回転数
n・m(kg・m)/rpm 535(54.6)/4800 型式 5BA-USC10 駆動方式 FR ドア数 2 ミッション 8AT AI-SHIFT - 4WS - 標準色 ホワイトノーヴァガラスフレーク、ソニックチタニウム、グラファイトブラックガラスフレーク オプション色 ラディアントレッドコントラストL、ヒートブルーコントラストレイヤリング、ネープルスイエローコントラストL シート列数 2 乗車定員 4名 ミッション
位置 フロア マニュアル
モード ◯ 最小回転半径 5.4m 全長×全幅×
全高 4.71m×1.85m×1.39m ホイール
ベース 2.73m 前トレッド/
後トレッド 1.56m/1.56m 室内(全長×全幅×全高) 1.84m×1.52m×1.12m 車両重量 1720kg 最大積載量 -kg 車両総重量 1940kg 最低地上高 0.13m 掲載用コメント ※G-Linkは初度登録から3年間無料 エンジン型式 2UR-GSE 種類 V型8気筒DOHC 過給器 - 可変気筒装置 - 総排気量 4968cc 最高出力 481ps 最大トルク/
回転数n・m(kg・m)/rpm 535(54.6)/4800 環境対策エンジン H30年基準 ☆☆☆☆ 使用燃料 ハイオク 燃料タンク容量 66リットル 燃費(10.15モード) -km/L 燃費(WLTCモード) 8.5km/L
└市街地:5.3km/L
└郊外: 9km/L
└高速: 11km/L 燃費基準達成 -

【試乗車 諸元・スペック表】
●レクサス RC F カーボンエクステリアパッケージ

型式 5BA-USC10 最小回転半径 5.4m 駆動方式 FR 全長×全幅×全高 4.71m×1.85m×1.39m ドア数 2 ホイールベース 2.73m ミッション 8AT 前トレッド/後トレッド 1.56m/1.56m AI-SHIFT - 室内(全長×全幅×全高) 1.84m×1.52m×1.12m 4WS - 車両重量 1760kg シート列数 2 最大積載量 -kg 乗車定員 4名 車両総重量 1980kg ミッション位置 フロア 最低地上高 0.13m マニュアルモード ◯ 標準色

ホワイトノーヴァガラスフレーク、ソニックチタニウム、グラファイトブラックガラスフレーク

オプション色

ラディアントレッドコントラストL、ヒートブルーコントラストレイヤリング、ネープルスイエローコントラストL

掲載コメント

※G-Linkは初度登録から3年間無料

エンジン型式 2UR-GSE 環境対策エンジン H30年基準 ☆☆☆☆ 種類 V型8気筒DOHC 使用燃料 ハイオク 過給器 - 燃料タンク容量 66リットル 可変気筒装置 - 燃費(10.15モード) -km/L 総排気量 4968cc 燃費(WLTCモード) 8.5km/L
└市街地:5.3km/L
└郊外:9km/L
└高速:11km/L 燃費基準達成 - 最高出力 481ps 最大トルク/回転数
n・m(kg・m)/rpm 535(54.6)/4800 型式 5BA-USC10 駆動方式 FR ドア数 2 ミッション 8AT AI-SHIFT - 4WS - 標準色 ホワイトノーヴァガラスフレーク、ソニックチタニウム、グラファイトブラックガラスフレーク オプション色 ラディアントレッドコントラストL、ヒートブルーコントラストレイヤリング、ネープルスイエローコントラストL シート列数 2 乗車定員 4名 ミッション
位置 フロア マニュアル
モード ◯ 最小回転半径 5.4m 全長×全幅×
全高 4.71m×1.85m×1.39m ホイール
ベース 2.73m 前トレッド/
後トレッド 1.56m/1.56m 室内(全長×全幅×全高) 1.84m×1.52m×1.12m 車両重量 1760kg 最大積載量 -kg 車両総重量 1980kg 最低地上高 0.13m 掲載用コメント ※G-Linkは初度登録から3年間無料 エンジン型式 2UR-GSE 種類 V型8気筒DOHC 過給器 - 可変気筒装置 - 総排気量 4968cc 最高出力 481ps 最大トルク/
回転数n・m(kg・m)/rpm 535(54.6)/4800 環境対策エンジン H30年基準 ☆☆☆☆ 使用燃料 ハイオク 燃料タンク容量 66リットル 燃費(10.15モード) -km/L 燃費(WLTCモード) 8.5km/L
└市街地:5.3km/L
└郊外: 9km/L
└高速: 11km/L 燃費基準達成 -

【試乗車 諸元・スペック表】
●レクサス RC F 5.0

型式 5BA-USC10 最小回転半径 5.4m 駆動方式 FR 全長×全幅×全高 4.71m×1.85m×1.39m ドア数 2 ホイールベース 2.73m ミッション 8AT 前トレッド/後トレッド 1.56m/1.56m AI-SHIFT - 室内(全長×全幅×全高) 1.84m×1.52m×1.12m 4WS - 車両重量 1770kg シート列数 2 最大積載量 -kg 乗車定員 4名 車両総重量 1990kg ミッション位置 フロア 最低地上高 0.13m マニュアルモード ◯ 標準色

ホワイトノーヴァガラスフレーク、ソニックチタニウム、グラファイトブラックガラスフレーク

オプション色

ラディアントレッドコントラストL、ヒートブルーコントラストレイヤリング、ネープルスイエローコントラストL

掲載コメント

※G-Linkは初度登録から3年間無料

エンジン型式 2UR-GSE 環境対策エンジン H30年基準 ☆☆☆☆ 種類 V型8気筒DOHC 使用燃料 ハイオク 過給器 - 燃料タンク容量 66リットル 可変気筒装置 - 燃費(10.15モード) -km/L 総排気量 4968cc 燃費(WLTCモード) 8.5km/L
└市街地:5.3km/L
└郊外:9km/L
└高速:11km/L 燃費基準達成 - 最高出力 481ps 最大トルク/回転数
n・m(kg・m)/rpm 535(54.6)/4800 型式 5BA-USC10 駆動方式 FR ドア数 2 ミッション 8AT AI-SHIFT - 4WS - 標準色 ホワイトノーヴァガラスフレーク、ソニックチタニウム、グラファイトブラックガラスフレーク オプション色 ラディアントレッドコントラストL、ヒートブルーコントラストレイヤリング、ネープルスイエローコントラストL シート列数 2 乗車定員 4名 ミッション
位置 フロア マニュアル
モード ◯ 最小回転半径 5.4m 全長×全幅×
全高 4.71m×1.85m×1.39m ホイール
ベース 2.73m 前トレッド/
後トレッド 1.56m/1.56m 室内(全長×全幅×全高) 1.84m×1.52m×1.12m 車両重量 1770kg 最大積載量 -kg 車両総重量 1990kg 最低地上高 0.13m 掲載用コメント ※G-Linkは初度登録から3年間無料 エンジン型式 2UR-GSE 種類 V型8気筒DOHC 過給器 - 可変気筒装置 - 総排気量 4968cc 最高出力 481ps 最大トルク/
回転数n・m(kg・m)/rpm 535(54.6)/4800 環境対策エンジン H30年基準 ☆☆☆☆ 使用燃料 ハイオク 燃料タンク容量 66リットル 燃費(10.15モード) -km/L 燃費(WLTCモード) 8.5km/L
└市街地:5.3km/L
└郊外: 9km/L
└高速: 11km/L 燃費基準達成 -
松本英雄(まつもとひでお)

自動車テクノロジーライター

松本英雄

自動車テクノロジーライター。かつて自動車メーカー系のワークスチームで、競技車両の開発・製作に携わっていたことから技術分野に造詣が深く、現在も多くの新型車に試乗する。車に乗り込むと即座に車両のすべてを察知。その鋭い視点から、試乗会ではメーカー陣に多く意見を求められている。数々のメディアに寄稿する他、工業高校の自動車科で教鞭を執る。『クルマは50万円以下で買いなさい』など著書も多数。趣味は乗馬。

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