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【試乗】スバル レヴォーグ(現行型)/レガシィツーリングワゴン(初代・2代目)|スバルの新旧ワゴンをイッキ乗り! / navi

(2019/10/22)


スバル レガシィ
▲「SUBARU GT EXPERIENCE」に参加した自動車テクノロジーライターの松本英雄氏が試乗の模様をレポートする

東京~長野を新旧ステーションワゴンで往復

日本を代表する4WD車のメーカーといえば、やはりスバルである。独創的な水平対向ユニットと駆動方式の組み合わせた技術は、オンリーワンであることを知らしめた。

その中でもスタビリティの高い高速ツアラーといえば、「レガシィツーリングワゴン」である。

今回行われた試乗会は、「SUBARU GT EXPERIENCE」という名のもとに初代・2代目のレガシィツーリングワゴンと、その流れをくんで造られた最新のレヴォーグを乗り比べるというもの。スバルの本社がある東京・恵比寿から長野県阿智村を1泊2日で往復するといったコースだ。


スバル レガシィツーリングワゴン

スバル レヴォーグ

【1台目】レヴォーグ 2.0 STI スポーツ アイサイト(現行型)


スバル レヴォーグ
▲恵比寿から山梨県の勝沼まで「レヴォーグ 2.0 STI Sport EyeSight」に試乗する

試乗1台目は、レヴォーグ 2.0 STI スポーツ アイサイト。スバルのモータースポーツ統括会社であるSTI(スバル・テクニカインターナショナル)が共同開発したモデルで、質感が高められている。高速道路とワインディングを半日かけて走る機会は初めてなので楽しみである。

運転席に座ると、専用のシートはホールド性を最重視というよりも、身体を支えながらリラックスできる仕様。加速時は面圧が均一なので一部分だけ強く圧力が加わるような不快感はない。


スバル レヴォーグ

サスペンションは、フロントとリアともに専用にチューニングされたビルシュタイン製のダンパーが装着されている。

高速旋回時のフロントの剛性感は、特に軽快な取り回しで、車が小さくなったように感じさせるほどだ。

時速80kmの区間の高速でも引き締まったサスペンションを十分感じることができ、スポーティなセッティングだった。

2時間ほどの高速ドライブをしたが、ドライバー、パッセンジャーはシートの恩恵で快適。特に疲れを生じることもなかったが、後席はいささかハードな印象が否めないようだった。


スバル レヴォーグ

【2台目】レガシィツーリングワゴン(初代)


スバル レガシィツーリングワゴン
▲今見ると小柄に見える初代レガシィツーリングワゴンに試乗だ

午後一番で2台目の車へ。今度は初代レガシィツーリングワゴンの試乗だ。

正直言って待ちに待った試乗である。とても久しぶりの試乗。四半世紀は公道では乗っていない。

初代レガシィは、1966年以来使われていたプラットフォームを刷新。新型エンジンを搭載するなど、当時、スバルの技術の粋を集めた社運をかけたモデルなのである。

この車の特徴は、低いエンジンフードであるので前方の視認性が抜群に良いこと。しかも、試乗車のレガシィツーリングワゴン GT タイプ S2は、専用のBBSのホイールとMOMOのステアリングホイールが装着され、オリジナルの状態を保っている。


スバル レガシィツーリングワゴン

スバル レガシィツーリングワゴン

最高出力は200馬力であるが、2019年の今、試乗するとどんな印象なのだろうか。

乗り込んでみると、ウインドウの面積が広くAピラーも細く視認性はとても良く、開放感もあることに気づいた。

内装の造りも、この当時としてはよくできていてコストがかかっているに違いない。レヴォーグの方が明らかに車内空間は大きいが、このレガシィの方が感覚的に広く感じてしまう。

エンジンを始動すると、思っていたよりもずっと静かだ。発進すると4速ATは実にスムーズで大らかなセッティングである。踏み込むと出足が遅いジェントルな加速なのだが、逆に長距離だと疲れない。そして驚くほど乗り心地がいい。レヴォーグよりも正直快適に感じる。

加えて静粛性も、27年も前の車とは到底思えないくらい素晴らしい。これに乗ってしまうと、レヴォーグはもっと頑張らなくてはいけなかったのではないかとも思ってしまう。

高速道路からタイトなコーナーが続くワインディングへ。ブレーキの制動力は劣るがフィールはとてもいい。シートもソファとバケットシートが混ざったような雰囲気でソフトで心地よい。

勝沼からおよそ2時間試乗し、1日目の目的地、奈良井宿に到着した。


スバル レガシィツーリングワゴン

スバル レガシィツーリングワゴン

スバル レガシィツーリングワゴン

【3台目】レヴォーグ(現行型)


スバル レヴォーグ
▲2日目はレヴォーグ1.6 GT-S EyeSightからの試乗だ

翌日、最初に試乗したのはレヴォーグ1.6 GT-S アイサイト。初日に乗ったレヴォーグ2.0 STI スポーツ アイサイトよりもおとなしい性格であるが、スムーズで乗りやすく十分なパフォーマンスを発揮してくれる。

快適な乗り心地とスタビリティを求めるのであれば、1.6Lターボで十分である。ハンドリングも軽快で切り返しの多いカーブでの軽快感がたまらない。改めて十分だと感じた。


スバル レヴォーグ

【4台目】レガシィツーリングワゴン(2代目)


スバル レガシィツーリングワゴン
▲260馬力を発生する2代目レガシツーリングワゴンで東京を目指す

いよいよ最後の試乗である。奈良井宿から恵比寿まで、2代目のレガシィツーリングワゴンで一気に帰路に向かう。

このモデルは世界の量産・2L車として初めて280馬力に達成した。初代に増して軽量化を余儀なくされ、見えない部分にアルミ合金を多用し、軽量化と同時にねじり剛性もアップしている。

試乗車はAT仕様だったので、残念ながら280馬力仕様ではない260馬力仕様ではあるが、現在の道路事情でも見劣りはないはずである。


スバル レガシィツーリングワゴン

グレードはビルシュタインダンパーが装着されている、レガシィ GT-B。初代よりもさらに内装はいい感じに仕上がっている。

シートは少し硬めでスポーティだ。走り出してすぐに感じるのは、乗り心地がとてもスポーティな味付けであるということ。

ハンドリングもクイックで切り返しも素早い。初代に比べると、しなやかではないが速く走るためのセッティングといえる。

エンジンはレスポンスがいまひとつ。2ステージターボの発想は良かったが、完成度は低いと言わざるを得ない。


スバル レガシィツーリングワゴン

スバル レガシィツーリングワゴン

スバル レガシィツーリングワゴン

だが、5ナンバー枠でこの広さとこの走りは日本の市場を本気で考え抜いて、最高のパフォーマンスを提供しようとしたエンジニアが目に浮かぶ。

まだスバルが北米だけではなく日本で育って身に付けたノウハウを、思うぞんぶん投入していたモデルである。車は大きくなると重くなる。楽しさもそがれてしまう。

EVが多くなる昨今であるが、この軽量化によって生まれる古き良きフィーリングを忘れずに、次世代のスバルのモデルにただ期待するのみである。素晴らしい経験であった。

文/松本英雄、写真/尾形和美、スバル

【試乗車 諸元・スペック表】
●レヴォーグ 2.0 STI スポーツ アイサイト

型式 DBA-VMG 最小回転半径 5.5m 駆動方式 4WD 全長×全幅×全高 4.69m×1.78m×1.49m ドア数 5 ホイールベース 2.65m ミッション CVT 前トレッド/後トレッド 1.53m/1.54m AI-SHIFT - 室内(全長×全幅×全高) 2.01m×1.49m×1.21m 4WS - 車両重量 1570kg シート列数 2 最大積載量 -kg 乗車定員 5名 車両総重量 1845kg ミッション位置 フロア 最低地上高 0.14m マニュアルモード ◯ 標準色

クリスタルブラック・シリカ、ピュアレッド、ラピスブルー・パール、WRブルー・パール、マグネタイトグレー・メタリック

オプション色

クリスタルホワイト・パール

掲載コメント

-

型式 DBA-VMG 駆動方式 4WD ドア数 5 ミッション CVT AI-SHIFT - 4WS - 標準色 クリスタルブラック・シリカ、ピュアレッド、ラピスブルー・パール、WRブルー・パール、マグネタイトグレー・メタリック オプション色 クリスタルホワイト・パール シート列数 2 乗車定員 5名 ミッション
位置 フロア マニュアル
モード ◯ 最小回転半径 5.5m 全長×全幅×
全高 4.69m×1.78m×1.49m ホイール
ベース 2.65m 前トレッド/
後トレッド 1.53m/1.54m 室内(全長×全幅×全高) 2.01m×1.49m×1.21m 車両重量 1570kg 最大積載量 -kg 車両総重量 1845kg 最低地上高 0.14m 掲載用コメント - エンジン型式 FA20 環境対策エンジン H17年基準 ☆☆☆☆ 種類 水平方向4気筒DOHC 使用燃料 ハイオク 過給器 ターボ 燃料タンク容量 60リットル 可変気筒装置 - 燃費(JC08モード) 13.2km/L 総排気量 1998cc 燃費(WLTCモード) - 燃費基準達成 H27年度燃費基準
達成車 最高出力 300ps 最大トルク/回転数
n・m(kg・m)/rpm 400(40.8)/4800 エンジン型式 FA20 種類 水平方向4気筒DOHC 過給器 ターボ 可変気筒装置 - 総排気量 1998cc 最高出力 300ps 最大トルク/
回転数n・m(kg・m)/rpm 400(40.8)/4800 環境対策エンジン H17年基準 ☆☆☆☆ 使用燃料 ハイオク 燃料タンク容量 60リットル 燃費(JC08モード) 13.2km/L 燃費(WLTCモード) -km/L 燃費基準達成 H27年度燃費基準 達成車

●レガシィツーリングワゴン 2.0 GTタイプS2

型式 E-BF5 最小回転半径 5.3m 駆動方式 4WD 全長×全幅×全高 4.62m×1.69m×1.5m ドア数 5 ホイールベース 2.58m ミッション 4AT 前トレッド/後トレッド 1.47m/1.46m AI-SHIFT - 室内(全長×全幅×全高) 1.82m×1.42m×1.21m 4WS - 車両重量 1440kg シート列数 2 最大積載量 -kg 乗車定員 5名 車両総重量 1715kg ミッション位置 フロア 最低地上高 0.17m マニュアルモード - 標準色

ブラックマイカ、ライトシルバー・メタリック、ダークレッドマイカ、ダークグリーンマイカ

オプション色

-

掲載コメント

※このクルマの燃費は発売当時の資料により、10モードの数値を表示しております。燃費=8.0km/l

型式 E-BF5 駆動方式 4WD ドア数 5 ミッション 4AT AI-SHIFT - 4WS - 標準色 ブラックマイカ、ライトシルバー・メタリック、ダークレッドマイカ、ダークグリーンマイカ オプション色 - シート列数 2 乗車定員 5名 ミッション
位置 フロア マニュアル
モード - 最小回転半径 5.3m 全長×全幅×
全高 4.62m×1.69m×1.5m ホイール
ベース 2.58m 前トレッド/
後トレッド 1.47m/1.46m 室内(全長×全幅×全高) 1.82m×1.42m×1.21m 車両重量 1440kg 最大積載量 -kg 車両総重量 1715kg 最低地上高 0.17m 掲載用コメント ※このクルマの燃費は発売当時の資料により、10モードの数値を表示しております。燃費=8.0km/l エンジン型式 EJ20 環境対策エンジン - 種類 水平方向4気筒DOHC 使用燃料 ハイオク 過給器 ターボ 燃料タンク容量 60リットル 可変気筒装置 - 燃費(10.15モード) -km/L 総排気量 1994cc 燃費(WLTCモード) - 燃費基準達成 - 最高出力 200ps 最大トルク/回転数
kg・m/rpm 26.5/3600 エンジン型式 EJ20 種類 水平方向4気筒DOHC 過給器 ターボ 可変気筒装置 - 総排気量 1994cc 最高出力 200ps 最大トルク/
回転数kg・m/rpm 26.5/3600 環境対策エンジン - 使用燃料 ハイオク 燃料タンク容量 60リットル 燃費(10.15モード) -km/L 燃費(WLTCモード) -km/L 燃費基準達成 -

●レヴォーグ1.6 GT-S アイサイト

型式 DBA-VM4 最小回転半径 5.4m 駆動方式 4WD 全長×全幅×全高 4.69m×1.78m×1.5m ドア数 5 ホイールベース 2.65m ミッション CVT 前トレッド/後トレッド 1.53m/1.54m AI-SHIFT - 室内(全長×全幅×全高) 2.01m×1.49m×1.21m 4WS - 車両重量 1560kg シート列数 2 最大積載量 -kg 乗車定員 5名 車両総重量 1835kg ミッション位置 フロア 最低地上高 0.15m マニュアルモード ◯ 標準色

アイスシルバー・メタリック、クリスタルブラック・シリカ、ピュアレッド、ラピスブルー・パール、マグネタイトグレー・メタリック

オプション色

クリスタルホワイト・パール

掲載コメント

-

型式 DBA-VM4 駆動方式 4WD ドア数 5 ミッション CVT AI-SHIFT - 4WS - 標準色 アイスシルバー・メタリック、クリスタルブラック・シリカ、ピュアレッド、ラピスブルー・パール、マグネタイトグレー・メタリック オプション色 クリスタルホワイト・パール シート列数 2 乗車定員 5名 ミッション
位置 フロア マニュアル
モード ◯ 最小回転半径 5.4m 全長×全幅×
全高 4.69m×1.78m×1.5m ホイール
ベース 2.65m 前トレッド/
後トレッド 1.53m/1.54m 室内(全長×全幅×全高) 2.01m×1.49m×1.21m 車両重量 1560kg 最大積載量 -kg 車両総重量 1835kg 最低地上高 0.15m 掲載用コメント - エンジン型式 FB16 環境対策エンジン H17年基準 ☆☆☆☆ 種類 水平方向4気筒DOHC 使用燃料 レギュラー 過給器 ターボ 燃料タンク容量 60リットル 可変気筒装置 - 燃費(JC08モード) 16km/L 総排気量 1599cc 燃費(WLTCモード) - 燃費基準達成 H27年度燃費基準
+20%達成車 最高出力 170ps 最大トルク/回転数
n・m(kg・m)/rpm 250(25.5)/4800 エンジン型式 FB16 種類 水平方向4気筒DOHC 過給器 ターボ 可変気筒装置 - 総排気量 1599cc 最高出力 170ps 最大トルク/
回転数n・m(kg・m)/rpm 250(25.5)/4800 環境対策エンジン H17年基準 ☆☆☆☆ 使用燃料 レギュラー 燃料タンク容量 60リットル 燃費(JC08モード) 16km/L 燃費(WLTCモード) -km/L 燃費基準達成 H27年度燃費基準 +20%達成車

●レガシィツーリングワゴン 2.0 GT-B

型式 E-BG5 最小回転半径 5.6m 駆動方式 4WD 全長×全幅×全高 4.68m×1.7m×1.49m ドア数 5 ホイールベース 2.63m ミッション 4AT 前トレッド/後トレッド 1.47m/1.46m AI-SHIFT - 室内(全長×全幅×全高) 1.96m×1.42m×1.19m 4WS - 車両重量 1460kg シート列数 2 最大積載量 -kg 乗車定員 5名 車両総重量 1735kg ミッション位置 フロア 最低地上高 0.16m マニュアルモード - 標準色

ライトシルバー・メタリック、ブラックマイカ、ロイヤルブルー・マイカ、ピュアホワイト、ビンテージグリーン・マイカ、カシミヤイエロー

オプション色

-

掲載コメント

-

型式 E-BG5 駆動方式 4WD ドア数 5 ミッション 4AT AI-SHIFT - 4WS - 標準色 ライトシルバー・メタリック、ブラックマイカ、ロイヤルブルー・マイカ、ピュアホワイト、ビンテージグリーン・マイカ、カシミヤイエロー オプション色 - シート列数 2 乗車定員 5名 ミッション
位置 フロア マニュアル
モード - 最小回転半径 5.6m 全長×全幅×
全高 4.68m×1.7m×1.49m ホイール
ベース 2.63m 前トレッド/
後トレッド 1.47m/1.46m 室内(全長×全幅×全高) 1.96m×1.42m×1.19m 車両重量 1460kg 最大積載量 -kg 車両総重量 1735kg 最低地上高 0.16m 掲載用コメント - エンジン型式 EJ20 環境対策エンジン - 種類 水平方向4気筒DOHC 使用燃料 ハイオク 過給器 ターボ 燃料タンク容量 60リットル 可変気筒装置 - 燃費(10.15モード) 10.2km/L 総排気量 1994cc 燃費(WLTCモード) - 燃費基準達成 - 最高出力 260ps 最大トルク/回転数
kg・m/rpm 32.5/5000 エンジン型式 EJ20 種類 水平方向4気筒DOHC 過給器 ターボ 可変気筒装置 - 総排気量 1994cc 最高出力 260ps 最大トルク/
回転数kg・m/rpm 32.5/5000 環境対策エンジン - 使用燃料 ハイオク 燃料タンク容量 60リットル 燃費(10.15モード) 10.2km/L 燃費(WLTCモード) -km/L 燃費基準達成 -
松本英雄(まつもとひでお)

自動車テクノロジーライター

松本英雄

自動車テクノロジーライター。かつて自動車メーカー系のワークスチームで、競技車両の開発・製作に携わっていたことから技術分野に造詣が深く、現在も多くの新型車に試乗する。車に乗り込むと即座に車両のすべてを察知。その鋭い視点から、試乗会ではメーカー陣に多く意見を求められている。数々のメディアに寄稿する他、工業高校の自動車科で教鞭を執る。『クルマは50万円以下で買いなさい』など著書も多数。趣味は乗馬。

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